大田市場

青果・花き・水産を扱う総合市場。水産部門は関東有数の取扱量を誇る。
値上がり中(先週比)
値下がり中(先週比)
他市場と比べて特徴的な魚種
取扱魚種
魚
アジ旬: 5〜8月
沿岸で一年中獲れる代表的な青魚。刺身やたたきで親しまれる。
- 中・各地・相対¥1,926-2.1%
アユ旬: 6〜10月
清流を代表する川魚。夏の塩焼きが定番。
- 各地・相対¥3,467—
イサキ旬: 5〜7月
梅雨時期に脂がのる「梅雨イサキ」で知られる白身魚。
- 各地・相対¥4,040-9.4%
イワシ旬: 6〜10月
秋に脂がのる大衆魚。刺身や梅煮など幅広く食べられる。
- 各地・相対¥975-19.8%
カツオ旬: 3〜5月・9〜11月
初夏の「初鰹」、秋の「戻り鰹」で知られる回遊魚。
- 各地・相対¥1,317-7.4%
キンメダイ旬: 5〜6月・12〜2月
鮮やかな赤色が特徴の深海魚。煮付けで人気。
- 各地・相対¥3,348+13.5%
サワラ旬: 12〜3月
春を告げる「魚偏に春」の字が示す白身魚。西京焼きが人気。
- サワラ・各地海外込・相対¥2,820+10.1%
サンマ旬: 8〜11月
秋の味覚を代表する青魚。塩焼きが定番。
- 生・各地・相対¥2,808—
シラス旬: 5〜7月・10〜12月
イワシなどの稚魚。生シラスや釜揚げで食べられる。
- 各地・相対¥1,647-5.7%
タラ旬: 12〜2月
冬が旬の代表的な白身魚。淡白な身だけでなく白子(精巣)も珍重され、鍋料理に欠かせない。
ハマチ旬: 9〜12月
ブリの若魚(養殖もの)の呼び名。関西で使われる。
- 各地・相対¥1,836-10.3%
ヒラメ旬: 10〜3月
「左ヒラメに右カレイ」で見分けられる高級白身魚。
- 養殖・各地・第三者販売¥3,132-1.5%
- 養殖・各地・相対¥3,172-1.0%
ブリ旬: 11〜3月
出世魚の代表格。冬に脂がのる「寒ブリ」が有名。
- ブリ・各地・相対¥1,404—
マサバ旬: 10〜4月
サバ科の代表的な青魚。秋から冬にかけて脂がのる。
- 各地・相対¥2,161+5.5%
マダイ旬: 3〜5月・10〜12月
祝いの席でも使われる代表的な白身魚。
- 各地・相対¥1,287+20.8%
- 養殖・各地・相対¥1,442+0.5%
- 養殖・各地・第三者販売¥1,403+0.9%
- メジマグロ
旬: 12〜2月
クロマグロの幼魚。関東での呼び名。
- 各地・相対¥2,322—
メバチマグロ旬: 4〜5月・10〜12月
目が大きいのが特徴のマグロ。刺身で流通量が多い。
- 冷凍・各地海外込・せり¥1,2420.0%

