大田市場

青果・花き・水産を扱う総合市場。水産部門は関東有数の取扱量を誇る。
値上がり中(先週比)
値下がり中(先週比)
他市場と比べて特徴的な魚種
取扱魚種
魚
アジ沿岸で一年中獲れる代表的な青魚。刺身やたたきで親しまれる。
- 中・各地・相対¥1,702-14.3%
アユ清流を代表する川魚。夏の塩焼きが定番。
- 各地・相対¥3,431—
イサキ梅雨時期に脂がのる「梅雨イサキ」で知られる白身魚。
- 各地・相対¥2,260+8.8%
イワシ秋に脂がのる大衆魚。刺身や梅煮など幅広く食べられる。
- 各地・相対¥1,857-25.5%
カツオ初夏の「初鰹」、秋の「戻り鰹」で知られる回遊魚。
- 各地・相対¥1,080-7.2%
キンメダイ鮮やかな赤色が特徴の深海魚。煮付けで人気。
- 各地・相対¥2,306-14.7%
サワラ春を告げる「魚偏に春」の字が示す白身魚。西京焼きが人気。
- サワラ・各地海外込・相対¥2,052-9.4%
シラスイワシなどの稚魚。生シラスや釜揚げで食べられる。
- 各地・相対¥2,106-7.6%
タラ冬が旬の代表的な白身魚。淡白な身だけでなく白子(精巣)も珍重され、鍋料理に欠かせない。
ハマチブリの若魚(養殖もの)の呼び名。関西で使われる。
- 各地・相対¥918-39.2%
ヒラメ「左ヒラメに右カレイ」で見分けられる高級白身魚。
- 養殖・各地・第三者販売¥3,078-3.2%
- 養殖・各地・相対¥3,294-7.6%
ブリ出世魚の代表格。冬に脂がのる「寒ブリ」が有名。
- ブリ・各地・相対¥864—
マコガレイカレイの代表格。夏から秋が旬とされる。
マサバサバ科の代表的な青魚。秋から冬にかけて脂がのる。
- 各地・相対¥2,463-2.6%
マダイ祝いの席でも使われる代表的な白身魚。
- 各地・相対¥1,170-8.3%
- 養殖・各地・相対¥1,4030.0%
- 養殖・各地・第三者販売¥1,354-0.1%
- メジマグロ
クロマグロの幼魚。関東での呼び名。
- 各地・相対¥1,232+3.7%
メバチマグロ目が大きいのが特徴のマグロ。刺身で流通量が多い。
- 冷凍・各地海外込・せり¥1,242-9.8%

