豊洲市場

2018年に築地から移転した、日本最大級の水産卸売市場。マグロのせりで知られ、豊富な品揃えが魅力。
他市場と比べて特徴的な魚種
取扱魚種
魚
- アカガレイ
旬: 10〜3月
冬が旬のカレイ。上品な白身で煮付けに向く。
- アカガレイ・北海道・相対¥7560.0%
- アサバガレイ
旬: 10〜6月
カレイの一種。北日本で漁獲される。
- アサバ・各地・相対¥486-18.5%
アジ旬: 5〜8月
沿岸で一年中獲れる代表的な青魚。刺身やたたきで親しまれる。
- 小・豆・各地・相対¥432+25.0%
- 中・各地・相対¥1,890+59.3%
- 中・鳥取県・相対¥702+11.6%
- ほか4件
アマダイ旬: 10〜3月
上品な白身魚。若狭地方の「若狭グジ」としても有名。
- 各地海外込・相対¥5,130-13.3%
アユ旬: 6〜10月
清流を代表する川魚。夏の塩焼きが定番。
- 養殖・各地・相対¥2,4300.0%
アンコウ旬: 11〜3月
冬が旬の深海魚。鍋料理「あんこう鍋」で知られる。
- まる・各地海外込・相対¥1,404+225.0%
アンコウ(肝)旬: 11〜3月
「海のフォアグラ」と称されるアンコウの肝。冬の珍味。
- きも・各地海外込・相対¥1,620-58.2%
イサキ旬: 5〜7月
梅雨時期に脂がのる「梅雨イサキ」で知られる白身魚。
- 各地・相対¥1,7820.0%
イナダ旬: 6〜11月
ブリの若魚(出世魚)。関東での呼び名。
- イナダ・各地・相対¥918+5.1%
イワシ旬: 6〜10月
秋に脂がのる大衆魚。刺身や梅煮など幅広く食べられる。
- 各地・相対¥756+21.2%
インドマグロ旬: 4〜9月
南半球で漁獲されるミナミマグロの通称。
- 冷凍・各地海外込・せり¥2,060-0.4%
- 生鮮・海外・せり¥4,374+9.6%
カツオ旬: 3〜5月・9〜11月
初夏の「初鰹」、秋の「戻り鰹」で知られる回遊魚。
- 各地・相対¥1,836+43.3%
- 宮城県・相対¥12,969+639.4%
- 岩手県・相対¥1,080—
- ほか4件
カマス旬: 3〜5月・10〜11月
秋に脂がのる細長い魚。塩焼きや干物で人気。
- 各地・相対¥1,458+11.6%
キス旬: 5〜8月
天ぷらの定番として知られる淡白な白身魚。夏が旬。
- 各地・相対¥2,160-2.8%
キハダマグロ旬: 6〜10月
身が黄色みを帯びるマグロ。刺身や缶詰で利用される。
- 冷凍・各地海外込・せり¥1,296-0.8%
- 生鮮・千葉県・せり¥1,080+60.0%
- 生鮮・各地・せり¥1,674—
- ほか4件
キンキ旬: 11〜3月
北海道が主産地の高級魚。煮付けや干物で人気。
- 各地・相対¥5,940+4.3%
キンメダイ旬: 5〜6月・12〜2月
鮮やかな赤色が特徴の深海魚。煮付けで人気。
- 各地・相対¥2,268-2.4%
- クロガレイ
旬: 11〜4月
カレイの一種。地域により呼び名が異なる。
- クロガレイ・北海道・相対¥702+10.6%
コハダ旬: 7〜9月
江戸前寿司に欠かせない光り物。コノシロの若魚。
- 各地・相対¥2,700-14.3%
サケ旬: 9〜11月
秋に川を遡上する回遊魚。塩焼きや親子丼でも親しまれる。
- アキサケ・北海道・相対¥2,592-14.8%
- シロサケ・北海道・相対¥2,268+1.8%
サゴシ旬: 12〜3月
サワラの若魚。関西での呼び名。
- サゴチ・各地海外込・相対¥1,296+33.3%
サワラ旬: 12〜3月
春を告げる「魚偏に春」の字が示す白身魚。西京焼きが人気。
- サワラ・各地海外込・相対¥2,862-9.0%
サンマ旬: 8〜11月
秋の味覚を代表する青魚。塩焼きが定番。
- 解凍・各地・相対¥8640.0%
- 生・北海・三陸・相対¥1,944+6.7%
- 生・北海道・相対¥1,2960.0%
- ほか1件
シシャモ旬: 10〜11月
北海道の秋の味覚。子持ちししゃもが人気。
- 各地・相対¥1080.0%
シラス旬: 5〜7月・10〜12月
イワシなどの稚魚。生シラスや釜揚げで食べられる。
- 各地・せり¥918-2.7%
スケコ旬: 12〜3月
スケトウダラの卵(助子)。たらこの原料となる。
- 生・各地・相対¥2,4840.0%
- 冷凍・各地・相対¥1,5120.0%
スケソウダラ旬: 12〜3月
たらこの原料となる魚。すり身にも利用される。
- 各地・相対¥648—
スズキ旬: 5〜10月
出世魚として知られる白身魚。夏が旬とされる。
- 各地・相対¥1,458+1.8%
タカベ旬: 6〜8月
伊豆諸島の夏の味覚。塩焼きが定番。
- 各地・相対¥2,4300.0%
タチウオ旬: 7〜11月
太刀のような銀色の体が特徴。塩焼きや刺身で人気。
- 各地海外込・相対¥3,078+15.9%
タラ旬: 12〜2月
冬が旬の代表的な白身魚。淡白な身だけでなく白子(精巣)も珍重され、鍋料理に欠かせない。
- フィーレ・各地・相対¥1,836-2.9%
- ぶわ・各地・相対¥1,836+3.0%
- 生・各地・相対¥1,026-17.4%
トビウオ旬: 5〜7月
海面を飛ぶように泳ぐ魚。すり身の「あご」でも知られる。
- 各地・相対¥162—
ニシン旬: 10〜3月
北海道を代表する魚。数の子はニシンの卵。
- 生・各地海外込・相対¥810+55.8%
ハマチ旬: 9〜12月
ブリの若魚(養殖もの)の呼び名。関西で使われる。
- 鹿児島県・相対¥1,7280.0%
- 各地・相対¥1,7280.0%
- 活〆・各地・相対¥2,0520.0%
ヒラメ旬: 10〜3月
「左ヒラメに右カレイ」で見分けられる高級白身魚。
- 各地海外込・相対¥1,674-2.8%
- 養殖・各地・相対¥3,105-6.0%
- 養殖・各地・せり¥1,998—
ブリ旬: 11〜3月
出世魚の代表格。冬に脂がのる「寒ブリ」が有名。
- ブリ・各地・相対¥1,188+12.8%
マカジキ旬: 10〜3月
カジキの一種。刺身や照り焼きで食べられる。
- 生鮮・各地・せり¥1,188+21.3%
- 生鮮・海外・せり¥2,160—
- マカレイ
旬: 10〜5月
カレイの一種。煮付けや唐揚げで食べられる。
- マカレイ・各地・相対¥810+2.0%
マコガレイ旬: 5〜8月・11〜2月
カレイの代表格。夏から秋が旬とされる。
- マコガレイ・各地・相対¥1,404-15.6%
マサバ旬: 10〜4月
サバ科の代表的な青魚。秋から冬にかけて脂がのる。
- 各地・相対¥756-3.8%
マダイ旬: 3〜5月・10〜12月
祝いの席でも使われる代表的な白身魚。
- 各地・相対¥2,592+2.7%
- 養殖・各地・相対¥1,404-5.6%
- 養殖・各地・せり¥1,458—
- マナガツオ
旬: 3〜8月
西京焼きなどで親しまれる淡白な白身魚。
- 各地海外込・相対¥5,400+9.1%
メカジキ旬: 10〜3月
淡白な身が特徴の大型魚。ステーキで人気。
- フィーレ・各地海外込・せり¥1,469-5.8%
- 生鮮・各地・せり¥1,8360.0%
- 生鮮・海外・せり¥2,322-8.7%
メザシ旬: 9〜1月
イワシを塩干しにした干物。
- 各地・相対¥8,1000.0%
- メジマグロ
旬: 12〜2月
クロマグロの幼魚。関東での呼び名。
- 各地・相対¥2,484—
メヌケ旬: 10〜2月
深海性の赤い魚。煮付けで食べられる。
- 各地・相対¥4,320—
メバチマグロ旬: 4〜5月・10〜12月
目が大きいのが特徴のマグロ。刺身で流通量が多い。
- 冷凍・各地海外込・せり¥1,518-0.5%
- 生鮮・宮城県・せり¥2,391—
- 生鮮・各地・せり¥2,970+0.3%
- ほか4件
メバル旬: 2〜4月
春を告げる魚として知られる根魚。煮付けが定番。
- 各地・相対¥1,944-8.4%
ワラサ旬: 9〜12月
ブリの若魚(出世魚)。関東での呼び名。
- ワラサ・各地・相対¥756+11.1%








