豊洲市場

2018年に築地から移転した、日本最大級の水産卸売市場。マグロのせりで知られ、豊富な品揃えが魅力。
値上がり中(先週比)
値下がり中(先週比)
他市場と比べて特徴的な魚種
取扱魚種
魚
- アカガレイ
旬: 10〜3月
冬が旬のカレイ。上品な白身で煮付けに向く。
- アカガレイ・北海道・相対¥648+1.4%
- アサバガレイ
旬: 10〜6月
カレイの一種。北日本で漁獲される。
- アサバ・各地・相対¥540+22.1%
アジ旬: 5〜8月
沿岸で一年中獲れる代表的な青魚。刺身やたたきで親しまれる。
- 中・各地・相対¥1,674+58.1%
- 小・豆・各地・相対¥378-2.9%
- 中小・各地・相対¥594-21.4%
- ほか4件
アマダイ旬: 10〜3月
上品な白身魚。若狭地方の「若狭グジ」としても有名。
- 各地海外込・相対¥5,400+21.6%
アユ旬: 6〜10月
清流を代表する川魚。夏の塩焼きが定番。
- 養殖・各地・相対¥2,430-6.0%
アンコウ旬: 11〜3月
冬が旬の深海魚。鍋料理「あんこう鍋」で知られる。
- まる・各地海外込・相対¥432-23.8%
アンコウ(肝)旬: 11〜3月
「海のフォアグラ」と称されるアンコウの肝。冬の珍味。
- きも・各地海外込・相対¥1,998-58.0%
イサキ旬: 5〜7月
梅雨時期に脂がのる「梅雨イサキ」で知られる白身魚。
- 各地・相対¥2,700+21.2%
イナダ旬: 6〜11月
ブリの若魚(出世魚)。関東での呼び名。
- イナダ・各地・相対¥810-24.2%
イワシ旬: 6〜10月
秋に脂がのる大衆魚。刺身や梅煮など幅広く食べられる。
- 各地・相対¥540-1.7%
インドマグロ旬: 4〜9月
南半球で漁獲されるミナミマグロの通称。
- 冷凍・各地海外込・せり¥2,146+0.2%
- 生鮮・海外・せり¥4,197-5.3%
カツオ旬: 3〜5月・9〜11月
初夏の「初鰹」、秋の「戻り鰹」で知られる回遊魚。
- 各地・相対¥810+0.9%
- 宮城県・相対¥1,080+25.0%
- 岩手県・相対¥1,188+10.0%
- ほか1件
カマス旬: 3〜5月・10〜11月
秋に脂がのる細長い魚。塩焼きや干物で人気。
- 各地・相対¥1,350-2.8%
キス旬: 5〜8月
天ぷらの定番として知られる淡白な白身魚。夏が旬。
- 各地・相対¥3,240-23.8%
キハダマグロ旬: 6〜10月
身が黄色みを帯びるマグロ。刺身や缶詰で利用される。
- 冷凍・各地海外込・せり¥1,436+2.9%
- 生鮮・東京都・せり¥1,944+9.9%
- 生鮮・千葉県・せり¥2,376+94.1%
- ほか2件
キンキ旬: 11〜3月
北海道が主産地の高級魚。煮付けや干物で人気。
- 各地・相対¥6,750+1.5%
キンメダイ旬: 5〜6月・12〜2月
鮮やかな赤色が特徴の深海魚。煮付けで人気。
- 各地・相対¥2,484+5.2%
ギンザケ旬: 3〜7月
国内流通のほとんどが養殖もの。脂がのって身が柔らかく、塩焼きや刺身で親しまれる。
- ギンF・宮城県・相対¥1,566+3.8%
- クロガレイ
旬: 11〜4月
カレイの一種。地域により呼び名が異なる。
- クロガレイ・北海道・相対¥648-7.3%
コハダ旬: 7〜9月
江戸前寿司に欠かせない光り物。コノシロの若魚。
- 各地・相対¥2,700+79.7%
サケ旬: 9〜11月
秋に川を遡上する回遊魚。塩焼きや親子丼でも親しまれる。
- シロサケ・北海道・相対¥2,268+1.8%
- アキサケ・北海道・相対¥1,620-36.9%
サゴシ旬: 12〜3月
サワラの若魚。関西での呼び名。
- サゴチ・各地海外込・相対¥1,350+2.5%
サワラ旬: 12〜3月
春を告げる「魚偏に春」の字が示す白身魚。西京焼きが人気。
- サワラ・各地海外込・相対¥2,592+17.5%
サンマ旬: 8〜11月
秋の味覚を代表する青魚。塩焼きが定番。
- 解凍・各地・相対¥8640.0%
- 生・北海道・相対¥1,8360.0%
- 生・北海・三陸・相対¥1,296-30.3%
シシャモ旬: 10〜11月
北海道の秋の味覚。子持ちししゃもが人気。
- 各地・相対¥1080.0%
シラス旬: 5〜7月・10〜12月
イワシなどの稚魚。生シラスや釜揚げで食べられる。
- 各地・せり¥972-11.3%
スケコ旬: 12〜3月
スケトウダラの卵(助子)。たらこの原料となる。
- 生・各地・相対¥2,4840.0%
- 冷凍・各地・相対¥1,5120.0%
スケソウダラ旬: 12〜3月
たらこの原料となる魚。すり身にも利用される。
スズキ旬: 5〜10月
出世魚として知られる白身魚。夏が旬とされる。
- 各地・相対¥1,296-10.1%
タカベ旬: 6〜8月
伊豆諸島の夏の味覚。塩焼きが定番。
- 各地・相対¥2,430-7.3%
タチウオ旬: 7〜11月
太刀のような銀色の体が特徴。塩焼きや刺身で人気。
- 各地海外込・相対¥1,134-42.2%
タラ旬: 12〜2月
冬が旬の代表的な白身魚。淡白な身だけでなく白子(精巣)も珍重され、鍋料理に欠かせない。
- フィーレ・各地・相対¥1,836+7.1%
- ぶわ・各地・相対¥1,728+4.7%
- 生・各地・相対¥540—
トビウオ旬: 5〜7月
海面を飛ぶように泳ぐ魚。すり身の「あご」でも知られる。
- 各地・相対¥189+22.6%
ニシン旬: 10〜3月
北海道を代表する魚。数の子はニシンの卵。
- 生・各地海外込・相対¥594-5.6%
ハマチ旬: 9〜12月
ブリの若魚(養殖もの)の呼び名。関西で使われる。
- 鹿児島県・相対¥1,728-3.0%
- 各地・相対¥1,728-3.0%
- 活〆・各地・相対¥2,052-5.0%
ヒラメ旬: 10〜3月
「左ヒラメに右カレイ」で見分けられる高級白身魚。
- 各地海外込・相対¥1,998+2.7%
- 養殖・各地・相対¥2,106-7.1%
- 養殖・各地・せり¥1,998—
ブリ旬: 11〜3月
出世魚の代表格。冬に脂がのる「寒ブリ」が有名。
- ブリ・各地・相対¥972+0.5%
マカジキ旬: 10〜3月
カジキの一種。刺身や照り焼きで食べられる。
- 生鮮・各地・せり¥1,296+31.0%
- 生鮮・海外・せり¥2,160—
- マカレイ
旬: 10〜5月
カレイの一種。煮付けや唐揚げで食べられる。
- マカレイ・各地・相対¥486-0.6%
マコガレイ旬: 5〜8月・11〜2月
カレイの代表格。夏から秋が旬とされる。
- マコガレイ・各地・相対¥972-2.3%
マサバ旬: 10〜4月
サバ科の代表的な青魚。秋から冬にかけて脂がのる。
- 各地・相対¥594+11.1%
マス旬: 3〜5月
サクラマスとも呼ばれる高級魚。名前は桜の咲く頃に川を遡上することに由来する。
- マス・各地・相対¥3,780+40.0%
マダイ旬: 3〜5月・10〜12月
祝いの席でも使われる代表的な白身魚。
- 各地・相対¥2,538+19.7%
- 養殖・各地・相対¥1,242-1.7%
- 養殖・各地・せり¥1,458—
- マナガツオ
旬: 3〜8月
西京焼きなどで親しまれる淡白な白身魚。
- 各地海外込・相対¥4,860+13.9%
メカジキ旬: 10〜3月
淡白な身が特徴の大型魚。ステーキで人気。
- フィーレ・各地海外込・せり¥1,480-2.0%
- 生鮮・各地・せり¥1,647-7.6%
- 生鮮・海外・せり¥1,771-15.8%
メザシ旬: 9〜1月
イワシを塩干しにした干物。
- 各地・相対¥8,1000.0%
- メジマグロ
旬: 12〜2月
クロマグロの幼魚。関東での呼び名。
- 各地・相対¥2,268+141.7%
メヌケ旬: 10〜2月
深海性の赤い魚。煮付けで食べられる。
- 各地・相対¥3,942—
メバチマグロ旬: 4〜5月・10〜12月
目が大きいのが特徴のマグロ。刺身で流通量が多い。
- 冷凍・各地海外込・せり¥1,537-0.6%
- 生鮮・海外・せり¥1,944-35.6%
- 生鮮・宮城県・せり¥2,970+30.1%
- ほか4件
メバル旬: 2〜4月
春を告げる魚として知られる根魚。煮付けが定番。
- 各地・相対¥2,268+5.9%
ワラサ旬: 9〜12月
ブリの若魚(出世魚)。関東での呼び名。
- ワラサ・各地・相対¥810-18.4%







