豊洲市場

2018年に築地から移転した、日本最大級の水産卸売市場。マグロのせりで知られ、豊富な品揃えが魅力。
値上がり中(先週比)
値下がり中(先週比)
他市場と比べて特徴的な魚種
取扱魚種
魚
- アカガレイ
冬が旬のカレイ。上品な白身で煮付けに向く。
- アカガレイ・北海道・相対¥918+12.7%
- アサバガレイ
カレイの一種。北日本で漁獲される。
- アサバ・各地・相対¥432—
アジ沿岸で一年中獲れる代表的な青魚。刺身やたたきで親しまれる。
- 中・各地・相対¥1,782+14.0%
- 小・豆・各地・相対¥378+5.7%
- 中小・各地・相対¥918-10.7%
- 中・長崎県・相対¥1,188+69.2%
- 中・福岡県・相対¥486—
- 中・佐賀県・相対¥756—
- その他(9件)¥1,296+53.3%
アマダイ上品な白身魚。若狭地方の「若狭グジ」としても有名。
- 各地海外込・相対¥4,860+13.4%
アユ清流を代表する川魚。夏の塩焼きが定番。
- 養殖・各地・相対¥2,5920.0%
アンコウ冬が旬の深海魚。鍋料理「あんこう鍋」で知られる。
- まる・各地海外込・相対¥432-23.8%
アンコウ(肝)「海のフォアグラ」と称されるアンコウの肝。冬の珍味。
- きも・各地海外込・相対¥8,640+14.3%
イサキ梅雨時期に脂がのる「梅雨イサキ」で知られる白身魚。
- 各地・相対¥1,782-24.8%
イナダブリの若魚(出世魚)。関東での呼び名。
- イナダ・各地・相対¥702-8.7%
イワシ秋に脂がのる大衆魚。刺身や梅煮など幅広く食べられる。
- 各地・相対¥756-48.9%
インドマグロ南半球で漁獲されるミナミマグロの通称。
- 冷凍・各地海外込・せり¥2,091-2.8%
- 生鮮・海外・せり¥4,482-33.0%
カツオ初夏の「初鰹」、秋の「戻り鰹」で知られる回遊魚。
- 各地・相対¥756-21.5%
- 宮城県・相対¥756-8.7%
- 千葉県・相対¥864-16.1%
- 岩手県・相対¥864—
- 鹿児島県・相対¥756—
- 愛媛県・相対¥648—
- その他(1件)¥756—
カマス秋に脂がのる細長い魚。塩焼きや干物で人気。
- 各地・相対¥1,782-8.4%
キス天ぷらの定番として知られる淡白な白身魚。夏が旬。
- 各地・相対¥4,860+25.4%
キハダマグロ身が黄色みを帯びるマグロ。刺身や缶詰で利用される。
- 冷凍・各地海外込・せり¥1,307+0.5%
- 生鮮・東京都・せり¥1,404+8.0%
- 生鮮・各地・せり¥1,476—
- 生鮮・海外・せり¥1,620—
キンキ北海道が主産地の高級魚。煮付けや干物で人気。
- 各地・相対¥5,400+20.8%
キンメダイ鮮やかな赤色が特徴の深海魚。煮付けで人気。
- 各地・相対¥1,944-6.3%
ギンザケ国内流通のほとんどが養殖もの。脂がのって身が柔らかく、塩焼きや刺身で親しまれる。
- ギンF・宮城県・相対¥1,566+3.8%
- クロガレイ
カレイの一種。地域により呼び名が異なる。
- クロガレイ・北海道・相対¥756-3.1%
コウナゴイカナゴの稚魚。釘煮など佃煮で親しまれる。
- 各地・せり¥5,940—
コハダ江戸前寿司に欠かせない光り物。コノシロの若魚。
- 各地・相対¥540-49.7%
サゴシサワラの若魚。関西での呼び名。
- サゴチ・各地海外込・相対¥1,296-5.3%
サワラ春を告げる「魚偏に春」の字が示す白身魚。西京焼きが人気。
- サワラ・各地海外込・相対¥2,322+4.6%
サンマ秋の味覚を代表する青魚。塩焼きが定番。
- 解凍・各地・相対¥8640.0%
- 生・北海道・相対¥75,600—
シシャモ北海道の秋の味覚。子持ちししゃもが人気。
- 各地・相対¥1080.0%
シラスイワシなどの稚魚。生シラスや釜揚げで食べられる。
- 各地・せり¥972-7.5%
シロサケ「サケ」として最も一般的に流通する種。新巻鮭や塩鮭など加工品にも広く使われる。
- シロサケ・北海道・相対¥2,592—
- シロサケ・不明・相対¥4,860—
スケコスケトウダラの卵(助子)。たらこの原料となる。
- 冷凍・各地・相対¥1,5120.0%
- 生・各地・相対¥2,4840.0%
スケソウダラたらこの原料となる魚。すり身にも利用される。
スズキ出世魚として知られる白身魚。夏が旬とされる。
- 各地・相対¥1,566-2.1%
タカベ伊豆諸島の夏の味覚。塩焼きが定番。
- 各地・相対¥2,808-0.7%
タチウオ太刀のような銀色の体が特徴。塩焼きや刺身で人気。
- 各地海外込・相対¥4,320+0.6%
タラ冬が旬の代表的な白身魚。淡白な身だけでなく白子(精巣)も珍重され、鍋料理に欠かせない。
- フィーレ・各地・相対¥1,404+0.8%
- ぶわ・各地・相対¥1,6200.0%
- 生・各地・相対¥1,080+100.0%
トビウオ海面を飛ぶように泳ぐ魚。すり身の「あご」でも知られる。
- 各地・相対¥216+76.1%
ニシン北海道を代表する魚。数の子はニシンの卵。
- 生・各地海外込・相対¥4860.0%
ハマチブリの若魚(養殖もの)の呼び名。関西で使われる。
- 鹿児島県・相対¥1,7820.0%
- 各地・相対¥1,7820.0%
- 活〆・各地・相対¥2,1600.0%
ヒラメ「左ヒラメに右カレイ」で見分けられる高級白身魚。
- 各地海外込・相対¥1,242-7.2%
- 養殖・各地・相対¥2,025+11.9%
- 養殖・各地・せり¥1,971—
- 天然・各地・せり¥1,998—
ブリ出世魚の代表格。冬に脂がのる「寒ブリ」が有名。
- ブリ・各地・相対¥540-24.6%
マカジキカジキの一種。刺身や照り焼きで食べられる。
- 生鮮・各地・せり¥864—
- マカレイ
カレイの一種。煮付けや唐揚げで食べられる。
- マカレイ・各地・相対¥864+5.8%
マコガレイカレイの代表格。夏から秋が旬とされる。
- マコガレイ・各地・相対¥702-19.2%
マサバサバ科の代表的な青魚。秋から冬にかけて脂がのる。
- 各地・相対¥540+0.6%
マスサクラマスとも呼ばれる高級魚。名前は桜の咲く頃に川を遡上することに由来する。
- マス・各地・相対¥3,780+40.0%
マダイ祝いの席でも使われる代表的な白身魚。
- 各地・相対¥1,890+0.6%
- 養殖・各地・相対¥1,296+26.8%
- 養殖・各地・せり¥1,026—
- マナガツオ
西京焼きなどで親しまれる淡白な白身魚。
- 各地海外込・相対¥5,400+0.4%
メカジキ淡白な身が特徴の大型魚。ステーキで人気。
- フィーレ・各地海外込・せり¥1,458-1.1%
- 生鮮・各地・せり¥2,052-6.1%
- 生鮮・海外・せり¥2,088+20.8%
メザシイワシを塩干しにした干物。
- 各地・相対¥8,1000.0%
- メジマグロ
クロマグロの幼魚。関東での呼び名。
- 各地・相対¥1,404-7.3%
メヌケ深海性の赤い魚。煮付けで食べられる。
- 各地・相対¥3,942—
メバチマグロ目が大きいのが特徴のマグロ。刺身で流通量が多い。
- 冷凍・各地海外込・せり¥1,603+0.4%
- 生鮮・海外・せり¥2,700-27.8%
- 生鮮・宮城県・せり¥1,828—
- 生鮮・東京都・せり¥2,160+17.6%
- 生鮮・和歌山県・せり¥2,052—
- 生鮮・各地・せり¥1,620—
- その他(2件)¥1,620—
メバル春を告げる魚として知られる根魚。煮付けが定番。
- 各地・相対¥1,836+2.4%
ワラサブリの若魚(出世魚)。関東での呼び名。
- ワラサ・各地・相対¥486-22.0%







