福井市中央卸売市場

通称「ふくい鮮いちば」。日本海の幸が集まる福井の台所。
他市場と比べて特徴的な魚種
取扱魚種
魚
- アカガレイ
旬: 10〜3月
冬が旬のカレイ。上品な白身で煮付けに向く。
- 福井県・相対¥1,184+5.1%
- 北海道・せり¥500-16.7%
- 福井県・せり¥1,400+8.7%
- ほか4件
アジ旬: 5〜8月
沿岸で一年中獲れる代表的な青魚。刺身やたたきで親しまれる。
- 福井県・せり¥1,000+52.2%
- 愛媛県・相対¥3,3000.0%
- 長崎県・相対¥675+10.9%
- ほか4件
アナゴ旬: 6〜8月
江戸前寿司でも人気の白身魚。天ぷらや煮穴子でも食べられる。
- 岩手県・相対¥1,500+9.7%
- 福井県・せり¥1,050+52.5%
- 島根県・せり¥1,000—
- ほか4件
アマダイ旬: 10〜3月
上品な白身魚。若狭地方の「若狭グジ」としても有名。
- 石川県・せり¥2,500-17.0%
- 福井県・相対¥4,750+50.3%
- 石川県・相対¥4,500+12.0%
- ほか4件
アユ旬: 6〜10月
清流を代表する川魚。夏の塩焼きが定番。
- 和歌山県・相対¥3,500—
- 愛知県・相対¥2,900-7.8%
- 岐阜県・相対¥3,500—
- ほか2件
アンコウ旬: 11〜3月
冬が旬の深海魚。鍋料理「あんこう鍋」で知られる。
- 福井県・相対¥1,050-17.7%
- 石川県・せり¥600+1.0%
- 福井県・せり¥500—
- ほか1件
イナダ旬: 6〜11月
ブリの若魚(出世魚)。関東での呼び名。
- 福井県・せり¥388+38.6%
- 福井県・相対¥250—
- 富山県・相対¥600-3.8%
- ほか4件
イワシ旬: 6〜10月
秋に脂がのる大衆魚。刺身や梅煮など幅広く食べられる。
- 鹿児島県・相対¥700—
- 千葉県・相対¥700+16.0%
- 愛知県・相対¥400+4.5%
- ほか4件
ウナギ旬: 6〜8月・10〜12月
土用の丑の日で知られるスタミナ食材。蒲焼きが定番。
- 愛知県・相対¥3,300+0.2%
- 静岡県・相対¥3,500—
- 中華人民共和国・相対¥3,1000.0%
カツオ旬: 3〜5月・9〜11月
初夏の「初鰹」、秋の「戻り鰹」で知られる回遊魚。
- 宮城県・相対¥1,300+34.5%
- 宮城県・せり¥400+10.0%
- 福井県・せり¥3,700-21.0%
- ほか4件
カンパチ旬: 6〜9月
夏が旬の高級魚。刺身で人気のブリ科の魚。
- 福井県・せり¥800+57.2%
- 福井県・相対¥550+6.8%
- 鹿児島県・相対¥2,570+3.4%
- ほか4件
キハダマグロ旬: 6〜10月
身が黄色みを帯びるマグロ。刺身や缶詰で利用される。
- インドネシア共和国・相対¥2,930-2.4%
- 宮城県・相対¥1,800+5.9%
- 千葉県・相対¥1,600—
キンメダイ旬: 5〜6月・12〜2月
鮮やかな赤色が特徴の深海魚。煮付けで人気。
- 東京都・相対¥3,000—
- 島根県・相対¥1,900+2.5%
- 千葉県・相対¥3,700—
- ほか4件
サケ旬: 9〜11月
秋に川を遡上する回遊魚。塩焼きや親子丼でも親しまれる。
- オーストラリア・相対¥2,225-4.7%
- チリ共和国・相対¥2,650—
- 福井県・相対¥2,090—
- ほか2件
サワラ旬: 12〜3月
春を告げる「魚偏に春」の字が示す白身魚。西京焼きが人気。
- 福井県・せり¥1,400+52.4%
- 福井県・相対¥700+45.5%
- 石川県・相対¥375—
- ほか4件
サンマ旬: 8〜11月
秋の味覚を代表する青魚。塩焼きが定番。
- 北海道・相対¥975+6.2%
シイラ旬: 7〜10月
初夏に旬を迎える大型魚。ハワイでは「マヒマヒ」と呼ばれる。
- 福井県・せり¥300+28.0%
- 福井県・相対¥415+118.3%
- 石川県・相対¥200-20.0%
スズキ旬: 5〜10月
出世魚として知られる白身魚。夏が旬とされる。
- 福井県・せり¥1,800+21.6%
- 島根県・相対¥1,600-18.7%
- 福井県・相対¥633—
- ほか4件
タラ旬: 12〜2月
冬が旬の代表的な白身魚。淡白な身だけでなく白子(精巣)も珍重され、鍋料理に欠かせない。
- 鳥取県・せり¥563+5.2%
- 鳥取県・相対¥657—
- 石川県・せり¥400—
- ほか1件
トビウオ旬: 5〜7月
海面を飛ぶように泳ぐ魚。すり身の「あご」でも知られる。
- 福井県・せり¥83+12.5%
- 石川県・相対¥167—
- 三重県・せり¥600—
- ほか1件
- ニギス
旬: 9〜2月
キスに似た細長い小型の魚。天ぷらや唐揚げで食べられる。
- 石川県・せり¥320+41.2%
- 石川県・相対¥320-17.4%
- 福井県・相対¥325—
- ほか4件
ハタハタ旬: 11〜1月
秋田県の県魚として知られる冬の味覚。しょっつるの原料にもなる。
- 兵庫県・相対¥250-33.4%
- 鳥取県・せり¥1,083-9.4%
- 兵庫県・せり¥2,625—
- ほか3件
ハマチ旬: 9〜12月
ブリの若魚(養殖もの)の呼び名。関西で使われる。
- 宮城県・相対¥750+12.1%
- 石川県・相対¥594+43.8%
- 宮城県・せり¥6500.0%
- ほか4件
バショウカジキ旬: 9〜11月
大きな帆のような背びれが特徴の大型魚。刺身やフライで人気。
- 福井県・相対¥700-19.8%
- 福井県・せり¥88-5.9%
ヒラマサ旬: 5〜8月
ブリに似た高級魚。夏が旬とされる。
- 福井県・せり¥1,250+22.1%
- 福井県・相対¥825—
- 鹿児島県・相対¥2,000—
- ほか4件
ヒラメ旬: 10〜3月
「左ヒラメに右カレイ」で見分けられる高級白身魚。
- 福島県・相対¥2,300-40.8%
- 福井県・せり¥900+5.5%
- 鳥取県・せり¥4,000—
- ほか4件
ビンチョウマグロ旬: 12〜2月
身が白っぽいマグロ。ツナ缶の原料としても知られる。
ブリ旬: 11〜3月
出世魚の代表格。冬に脂がのる「寒ブリ」が有名。
- 鹿児島県・相対¥1,8000.0%
- 北海道・相対¥975+65.0%
- 北海道・せり¥1,700+10.5%
- ほか4件
マカジキ旬: 10〜3月
カジキの一種。刺身や照り焼きで食べられる。
- 宮城県・相対¥1,950—
- 宮崎県・相対¥850—
- 千葉県・相対¥1,100—
マサバ旬: 10〜4月
サバ科の代表的な青魚。秋から冬にかけて脂がのる。
- 福井県・せり¥875+11.7%
- 福井県・相対¥380—
- 長崎県・相対¥560-9.7%
- ほか4件
マダイ旬: 3〜5月・10〜12月
祝いの席でも使われる代表的な白身魚。
- 愛媛県・相対¥1,4000.0%
- 愛媛県・せり¥500—
- 福井県・せり¥900+31.9%
- ほか4件
- メジマグロ
旬: 12〜2月
クロマグロの幼魚。関東での呼び名。
- 福井県・相対¥1,500-44.9%
- 山口県・相対¥7000.0%
- 島根県・相対¥1,500—
- ほか3件
メバチマグロ旬: 4〜5月・10〜12月
目が大きいのが特徴のマグロ。刺身で流通量が多い。
ワラサ旬: 9〜12月
ブリの若魚(出世魚)。関東での呼び名。
- 鳥取県・せり¥450-10.0%
- 福井県・相対¥635-0.4%
- 鳥取県・相対¥650—
- ほか4件









